特定技能外国人の採用・登録支援・定着支援を、現場目線で伴走します。
採用から定着まで、企業と外国人財の双方に寄り添います。
メンバー紹介
代表 / 現場担当
嘉山 仁
「軽トラで30分以内に来ます」
サポートメンバー
パートナー
「書類から家具運搬まで」
サポートマネジャー
課長
「笑顔でなんでもひきつけます」
マネジャー
部長
「家具家電を運ぶ為に毎日トレーニング」
通訳
インドネシア人スタッフ
「すぐ行動!」
ネパール現地 / 介護福祉士
日本人介護福祉士
「来る前から一緒に準備します」
通訳
インドネシア人スタッフ
「現地の言葉で相談してください」
私たちのKPI(本当のこと)
軽トラ年間走行距離
全部、現場へ向かう距離です
組み立てた家具の数
IKEAが多めです
HARAパンCAFEのコーヒー
数えるのをやめました
飾り棚に飾った書類
全部現場で使いました
こんなお悩みに
特定技能の制度や手続きが複雑で不安
外国人採用に興味はあるが、何から始めればよいかわからない
採用しても定着するか心配
生活支援まで手が回らない
価値観のあう支援機関を探している
NIJIWORKSの強み
横須賀市で外国人材支援の実績を築いた株式会社スマイルの事業を、担当者がそのまま引き継いで展開。ノウハウも人脈も、まるごと受け継いでいます。
「ゼロから始めた新参者じゃありません」
現地パートナーは候補者が学校に入学した段階から関わっています。履歴書だけじゃわからない人となりを知っているから、マッチングに自信があります。
「会う前からだいたいわかります」
住まいの確保から家具・生活用品の準備まで、来日直後の「何もわからない」時期を一緒に乗り越えます。書類が終わってからが、本当の支援のはじまりです。
横須賀市とネパール・バラトプル市は人材に関する協定を締結。同じ学校で学び、同じ地域で先に暮らす先輩たちの存在が、来日する方の大きな安心につながっています。
「先輩がいるって、すごく大事なんです」
生活用品を一緒に買いに行くことは、節約だけが目的じゃありません。地域の人と話し、お店を知り、横須賀に根を張るきっかけになる。軽トラに乗るたびに、コミュニティが広がっています。
「支援品が縁でふたりで食事にでかける人もいます」
他との違い
私たちの現場
ここが、他の支援機関との一番の違いかもしれません。

地域に根ざした居場所づくり
仕事が終わったあと、ふらっと寄れる場所。インドネシア語で「希望」を意味するHARAPAN。悩みを話せる仲間がいることが、定着のいちばんの近道です。
☕ コーヒーは何杯飲んでも怒りません

暮らしはじめサポート
「布団がない」「電気がつかない」「ゴミの出し方がわからない」。来日直後のリアルな困りごとに、一緒に対応します。マニュアルに載っていないことほど、大事だったりします。

ネパールとの信頼関係
バラトプル市の学校と深いつながりを持つパートナーが、入学時点から候補者を見ています。「この子は大丈夫」という確信があるから、来てもらう前から安心できます。
🇳🇵 横須賀×バラトプル、公式の縁です

軽トラ生活支援
ニトリに行くのは、家具を買うためだけじゃない。店員さんと話す、地域を知る、日本語を使ってみる——軽トラで出かけるたびに、横須賀が「自分の街」になっていきます。
🚛 軽トラの助手席、いつでも空いてます
対応分野
「うちの業種、対応してる?」→たぶんしてます。まずご相談を。
いちばん得意な分野です
大地に根を張る仕事、大地に根を張る暮らし
丁寧な仕事が評価される職種です
おもてなしの心は国境を越えます
代表メッセージ
嘉山 仁
株式会社ピースウェーブ 代表取締役 / NIJIWORKS 代表
「制度の説明より前に、まず現場の声を聞くことから始めます。」
最初の相談で完璧な答えを出そうとは思っていません。人手不足のこと、受入れへの不安、採用後の生活支援のこと——まず話してみることが大事だと思っています。
横須賀市で長年積み上げてきた外国人財支援の経験と、バラトプル市との公式な協定。そして何より、軽トラで現場に向かい続けてきた泥くさい実績。それが私たちの武器です。
スーツじゃなくて作業着で来ること、書類より先に家具を組み立てること——それを恥ずかしいとは少しも思っていません。むしろ、それがNIJIWORKSらしさだと思っています。
※ちなみに作業着は毎日洗っています。
お問い合わせ
「話してみる」だけでも歓迎です。
「まだ検討段階で…」「うちに合うかわからなくて…」——それで全然OKです。むしろそのくらいの温度感の方が、正直な話ができて好きです。